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目的活動概要来由と理念


経験ある学識者ネットワークを中心としたNPO的性格シンクタンクの未来観光戦略会議は、

1.観光文化の本質を踏まえて、地域社会の創意に基づき、地域と国、更には、環日本海諸国並びに世界各国とを結ぶ絆として、観光の啓発と、観光秩序及び観光文化の維持保全に尽力し、貴重な人類文化の継承、人類の財産としての観光文化の更なる創造と発展に貢献することを目的とする。

2.科学技術教育歴史自然文化視点、富山県が提唱する「日本海学」を視野に入れ、国際広域知的教育観光・知的生産(ソフト)を創出する。

経験ある学識者ネットワーク  NPO的性格シンクタンク
研究成果 観光指数(計量化把握データ戦略プラン活用) 特許、受託、会員組織
事業化支援、試作、評価請負、フォーラム
  @ 県人ネットワーク 
  A 旅の人ネットワーク
  B 魅力コンテンツづくり 
  C ものづくり商品事業化 
  D 観光交通情報アクセスソフト開発 (高速、地域交通) 
  E IT次世代KIOSK・プリクラ・携帯モバイル 
  F 科学技術教育振興
1.国内外観光客倍増
2.観光交通環境を通じて地域活性化
  @ 観光消費額倍増 (生産・雇用−直接・波及効果)
  A 国際競争力あるベンチャー化・創生 (先例の無い事業に挑戦し潜在市場創出)
  B 科学技術教育知的観光クラスター化

産学民を主体とし、人材の連携と地域資源を新たに開発していく仕組作りを推進し、科学・技術・教育・歴史・自然・文化の視点で富山県が提唱する「日本海学」をも視野に入れ、具体的には国際・広域知的教育観光モデルルート構想の一例としてノーベル賞鰤浪漫街道構想の可能性を調査する。
観光産業による期待成長率の高まり、目標に向けたイノベーションの進展、需要の顕在化
  1. 日本海学
  2. 国際広域
  3. ホスピタリティ
  4. 科学技術・教育・産業・歴史自然文化
  5. 通年滞在型
  6. 全国世界レベルブランド化
  7. 観光ベンチャー創出・新ものづくり創生・需要創出と雇用
  8. 高速・地域交通インフラ
  9. ITインフラ
  10. 環日本海・東アジア+アセアン
ヒアリング、アンケート
1. 実態把握・アンケート分析評価
2. 問題点・課題の抽出
3. ルート商品化研究
1. 富山の人間中心で課題解決に向けて活動し、各種提言を富山発として他県に発信する。
2. 各エリアごとの同様の問題意識を共有し、課題解決に取り組む組織と連携して課題解決に取り組み共同発信する。
3. 既存の広域連携をミッションとする組織の今後の活動を発展的に取り込んでいく。

 

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